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YUICHI TOYAMA(ユウイチトヤマ)

デザイナーは外山雄一。2009年設立のブランド「USH」から名称変更し、2017年春夏コレクションよりスタートした「YUICHI TOYAMA(ユウイチトヤマ)」。

ブランドポリシーは「伝統的な技術と革新的なデザイン」。外山が自身に課した5つのルーティン(見る、考える、描く、作る、壊す)を根幹にデザインをしたフレームは、独創的でありながら、ユーザーの日常に寄り添うプロダクトとして国内外にて高い評価を得ています。

 

「Tradition&Innovation」(伝統と革新)

  日本の伝統的な職人技術と革新的なデザインで新たなメイドインジャパンを追求。  YUICHI TOYAMA(ユウイチトヤマ)の必要最低限に削ぎ落とされた構造と機能の美しさは、世の中の様々な道具に込められた機能美に相通じる何かを感じさせます。

YUICHI TOYAMA(ユウイチトヤマ)関連情報

「USH」は名称を変更、2017年よりYUICHI TOYAMA(ユウイチトヤマ)」となりました。

2021年

2月

06日

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)ConfineCollection「U-123/Sandi」

メガネフレーム ウエリントンシェイプ

U-123/Sandi 48□23-145 ¥42,000+tax   

 

エッジの少ない丸みのあるウエリントンシェイプ。

フロントにConfineの特徴であるステンレスシートを挟み込むことで極限までアセテートを削り込み、軽量かつ耐久性のある機能性を持ったアイテムに。

非常に軽く、装用感よいフレーム。さらに高いデザイン性。ユニセックスなアイテムです。

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)

ブランドポリシーは「伝統的な技術と革新的なデザイン」。

外山が自身に課した5つのルーティン【見る、考える、描く、作る、壊す】を根幹にデザインをしたフレームは、独創的でありながら、ユーザーの日常に寄り添うプロダクトとして国内外にて高い評価を得ている。

【Confine Collection】

2018年の春夏コレクションで発表した「confine」(閉じ込める、の意)は、ステンレス(シートメタル)の構造をアセテートに埋め込んだデザインが特徴。

その構造を可視化させることで、 フレームの堅牢性と用の美を提示している。アートフォームとしての眼鏡といえる。宝石のような輝きを放つ。

2021年

1月

27日

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)Double Dutch Collection「U-127 Gunta」

メガネフレーム ダイヤモンドシェイプ

U-127 Gunta 48□21-145 ¥38,000+tax

 

レンズシェイプはオーバルよりもエッジのきいたダイヤモンドシェイプ。

キツイ印象にならないように整えられたシェイプデザインはユウイチらしさ。

シンプルに見せて、こだわりの詰まったアイウェア。

細くしなやかなライン、程よいエッジ。女性らしいフェミニンなアイテムです。

 

【Double Dutch Collection】

「YUICHI TOYAMA.」が 2017 年に発表した「Double Dutch(ダブルダッチ)」は、二本のロープを使用する縄跳び競技からインスパイアされたシリーズ。

デザイナーの外山雄一曰く、「ダブルダッチ」で培ったデザインプロセスは、汎用性が高く、それによるアウトプットは尽きることがないという。

遊び心からはじまったシリーズも現在ではブランドの代名詞に。「ダブルダッチ」シリーズは、常に進化と深化を続けている。

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)

ブランドポリシーは「伝統的な技術と革新的なデザイン」。

外山が自身に課した 5つのルーティン【見る、考える、描く、作る、壊す】を根幹にデザインをしたフレームは、独創的でありながら、ユーザーの日常に寄り添うプロダクトとして国内外にて高い評価を得ている。

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)のフレームは日本の眼鏡職人によるハンドクラフトアイテムです。

2021年

1月

21日

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)2020年秋・冬新作 FinchCollection「U-130/F.Walter」

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)のブランドポリシーは「伝統的な技術と革新的なデザイン」。外山が自身に課した5つのルーティン【見る、考える、描く、作る、壊す】を根幹にデザインをしたフレームは、独創的でありながら、ユーザーの日常に寄り添うプロダクトとして国内外にて高い評価を得ています。

 

今回はFinchCollection(フィンチコレクション)から2020年秋・冬コレクションとして発表されたモデル「U-130/F.Walter」をご紹介します。

メガネフレーム スクエアシェイプ

U-130/F.Walter 45□23-145 ¥39,000+tax  

 

ユウイチトヤマらしいハイブリッジのスクエアフレーム。

ユウイチのシリーズで人気の高いDouble Dotch(ダブルダッチ)の要素もあるハイブリットデザイン。

セルワッパと言われるインナーセルを取り入れることにより、フロントリムの存在感が増し、独特で個性味溢れるデザインに。

YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)のフレームは日本の眼鏡職人によるハンドクラフトアイテムです。

 

【Finch Collection】

Finch(フィンチ)とは鼻眼鏡(はなめがね)のこと。耳当てのテンプルがなく、鼻を挟むことでかける型の眼鏡。

19世紀から20世紀初頭の欧米で流行した眼鏡の種類で、フィンチ型とも呼ばれる。

このデザインにインスピレーションを受け、ブリッジポジションを高く設定し、Finchタイプのようにデザインしたコレクション。