SeeBest(シーベスト天神)は福岡県福岡市中央区天神にあるメガネ、サングラス、コンタクトレンズの専門店です
SeeBest(シーベスト)は福岡県福岡市中央区天神にあるメガネ、サングラス、補聴器、コンタクトレンズの専門店です」
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シーベスト天神店 取扱いレンズのご案内

  • HOYA(ホヤ)
  • NIKON(ニコン)
  • Kodak(コダック)
  • ICRX(アイシーアールエックス)

    

ほか各種ブランドを取り扱っております。

 

シーベストはレンズにもこだわりを持っています。

ただ見えればいいというだけでは眼鏡の役割としては不十分です。使用することによって快適さが得られてこそ眼鏡であると考えます。「遠くが見えにくい」、「デスクワークで眼が疲れる」、「コンタクトレンズと併用したい」、「スポーツの時に」、「趣味に合わせて」、と用途は様々です。 

一言にレンズといっても種類は多く、皆様の用途、使用環境、設計などによって適するレンズは変わってきます。現在は技術の進歩によって、どんどん快適なレンズが登場しています。レンズの種類が多いのは、それだけ見え方を快適にする事が出来るようになっているという事なのですが、最新のレンズが必ずしも最適とは限りません。   

いくら高価なレンズを選んでも、レンズ自体が使用するご本人様やフレームとの相性が悪ければ意味が無いからです。そんなレンズの事を考え出してしまうとキリがありませんので、私達が、皆様の悩みをお伺いし最適なレンズをお選びするお手伝いをさせて頂くのです。そして、選ばれたフレームとレンズを高度な技術で組み合わせて皆様にお届け致します。 


NIKON(ニコン)からスマホメガネレンズ「SHIFT ON」発売

スマートフォンの普及に伴い目の不調を訴える方が増えています。 NIKON(ニコン)から発売されたシフトオンは、スマホの画面を見るときの、目の負担を軽減してくれるので、スマホを快適に使うことができます

 

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デスクワークサポートレンズ

メガネでパソコン、疲れるのはなぜ?

→ピント調節筋の疲れが原因の一つです。

 

「遠くがよく見えるメガネレンズ」と「以前使っていた度が弱い楽に見えるメガネレンズ」のよさを合わせもっているのがリラックスレンズです。

レンズ下方に「リラックスゾーン(度数が弱くなる領域)」があるため、ピント調節筋への負担軽減が期待できます。すっきりとよく見えて自然に慣れるかけやすさが特長のレンズです。

 

遠くも見やすく、デスクワークも楽に、20代30代40代の方にお勧めです。

ブルーライトプロテクトレンズ

青色光(ブルーライト)のこと、ご存知ですか?


パソコンやスマートフォンなどのデジタル機器やテレビ、中でも最近主流となっているLEDの画面から、ブルーライト(青い光)が特に多く発せられており、まぶしさやチラつきの原因となるなど眼への負担を増やすとされています。 それ以外にも、LED照明などによりブルーライトが生活環境に増加している事が懸念されています。白く見える光にもブルーライトは多く含まれているのです。

厚生労働省が2008年に発表した情報によると、パソコンを使用した作業で、身体的な疲労や症状を感じている人の割合は68.6%となっており、そのうち「目の疲れ・痛み」を訴える人の割合が90.8%と最も多くなっています。 

近い距離を集中して見るパソコン作業によって、目が常に緊張状態になっています。また、無意識のうちに瞬きの回数が減少することで目が乾燥します。加えて画面から出ている強く眩しい光が目に刺激を与えているのです。 

このような多くの原因によって「眼の疲れ」、「首、肩のこり」、「腰の痛み」などを引き起こします。こういった状態が進行すると、苛立ちや焦燥感、不眠症などの精神神経症状などを引き起こす「VDT症候群(パソコン病)」や「テクノストレス」につながると考えられています。 


【ブルーライトの特徴】


ブルーライトは空気中で非常に散乱しやすい特徴を持っており、画面のにじみやブレとなって「疲れ目」を引き起こします。 

また、水晶体で吸収されないブルーライトを長期間浴び続けると、網膜に負担がかかり「加齢黄斑変性症」といった眼病を誘発する可能性が指摘されています。 

その他に、人間の体内時計が狂いやすくなる可能性も指摘されています。

日中は太陽光に含まれているブルーライトをたっぷり浴びることで活動的になり、夜になってブルーライトがなくなれば、脳が夜を認識して眠くなるという人間の生活リズムがあります。しかし、時間を問わずLEDの青い光にさらされている現代人は、「脳内物質メラトニンの生産が抑制されて眠くなりづらくなったりする」という研究結果も報告されています。 


【ブルーライトから目を守ろう】


ブルーライト(青い光)をカットすることで、まぶしさやチラつきが抑えられ、スッキリとした視界を得ることができ、眼精疲労を軽減することが期待できます。 

 このブルーライトをメガネレンズでカットできるようになりました。UVカットも標準装備です。度数を入れずにコンタクトレンズ装着の上から伊達メガネのように使用したり、度数を入れて普段使いのメガネとして使用することもできます。もちろん遠近両用やリラックスレンズにも対応しております。 

カーブレンズ

一般的に主流となっている非球面レンズをフロントにカーブが付いているデザインフレームに装着すると、フロント部がフラットになり、デザインが変わってしまいます。 

フレームに合ったレンズカーブを選択することで、仕上がりの美しいメガネとなります。最近では、内面を非球面にし、外面でカーブをつける事により、歪みを抑え見え方にこだわったカーブレンズが登場しています。

偏光レンズ

自然光は地表状況によって光線の散乱が生じます。この複雑な方向性を持った光線が乱反射光です。この乱反射光が視界のギラツキの原因です。ギラツキは光量を抑えるだけの一般的なカラーレンズでは防ぐことができません。

偏光レンズとは、フィルムやコーティングを用いて乱反射光の入射を抑制し、一律に一定方向の光線のみを透過させ、ギラツキを抑え、見やすく、楽にしてくれるレンズです。

釣り、自転車、ランニングなどアクティブスポーツ、タウンユースや運転など様々なシーンで活躍する最強のサングラスレンズです。

調光レンズ

調光レンズとは紫外線量に感応して変色するレンズです。

紫外線量の高い屋外では変色してサングラスに、紫外線量の低い屋内では退色して通常のメガネにと1本で2役をこなしてくれます。

夜には紫外線がないため、メガネとして使用できます。サイクルスポーツやランニングなど、昼間に出て暗くなってから帰ってくるときなどにはお勧めのレンズです。

NXT

40年以上前に CR-39 とポリカーボネートが誕生して以来、飛躍的な進歩を見せなかったプラスチックレンズ素材。その中でもポリカーボネートを超える耐衝撃性、軽量さ、耐久性をもち、CR-39 と同レベルの光学クオリティを発揮する素材として登場したのが 「NXT」です。

NXTは米陸軍による超軽量プロテクター開発プロジェクトから生まれた素材で、銃弾などの強い衝撃にもクラックが入らず、しかも歪みのない正確な視界を実現するという厳しい基準をクリアした次世代マテリアルなのです。

その他

ニコン、ホヤ、コダックの遠近両用レンズ、中近レンズ、近々レンズ、非球面レンズ、両面非球面レンズ、球面レンズ、内面非球面レンズ、スポーツカーブレンズやゴルフ専用カラー、防眩レンズなど、様々なレンズも取り扱っております。

お気軽にお問い合わせくださいませ。

コンタクトレンズ

シーベストコンタクトでは、九州でも数少ない豊富なテストレンズで皆様の不安を解消しています。これにより出来上がるものと同じ度数のテストレンズで、パソコンを見たり、本を読んだり実体験をしていただく事が出来ます。