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G.M.S.(ジー・エム・エス)

『約80年前に生まれた昭和天皇献上品を現代に甦らせる』という増永眼鏡・創業100周年記念事業として実施された「G.M.S.(ジー・エム・エス)」プロジェクト。

大いなる先人の軌跡をたどる時間と、まだ誰もなしえていない技術開発への挑戦によって生み出されたアイテムの数々。『品質第一主義』を継承しつつ、進化を続ける増永眼鏡のシンボル的ブランドです。

G.M.S.(ジー・エム・エス)関連情報

2019年

5月

18日

G.M.S. 2019春夏新作Collection「GMS-116」

創業110年以上経つ歴史ある「増永眼鏡」。

創業者「増永五左ヱ門」の名を冠した「MASUNAGA since1905 G.M.S.(マスナガ GMS)」の2019 S/S(2019年春夏)NewCollection登場です。

※G.M.Sとは「Gozaemon  Masunaga  Spectacles」の略

G.M.S./GMS-116

メガネフレーム ボストンシェイプ

GMS-116 47□22-150 ¥40,000+tax

 

ボストンシェイプのコンビネーションフレーム。メタルパーツには随所に彫金が施されています。メタルの質感、テンプルに施された彫金が見えるように、モダンにはクリア生地を使用。ノーズパーツ付きで、鼻の調整も可能。全体的に細身に作られているため、軽くしなやかで掛け心地の良いアイテムです。

天地幅もしっかりとあり、シニアレンズにもサングラスにも相性抜群。増永眼鏡の魂、思い、技術が込められたクオリティーの高い逸品です。

※増永眼鏡のアイウェアは眼鏡職人がオールハンドメイドで仕上げた一品です。

2018年

12月

25日

G.M.S.のウエリントンシェイプ「GMS-09&GMS-14」

創業110年以上経つ歴史ある「増永眼鏡」。創業者「増永五左ヱ門」の名を冠したクラシックブランド「MASUNAGA since1905 G.M.S.(マスナガ GMS)」から、シンプルなウエリントンシェイプ2品番を紹介します。

G.M.S./GMS-09、GMS-14

似て非なる2品番。どちらも眼鏡職人がオールハンドメイドで仕上げた一品です。

 

メガネフレーム ウエリントンシェイプ 

GMS-09 51□18-145 ¥32,000+tax

 

人気モデルの「GMS-09」。シンプルなウエリントンシェイプでチタンテンプルとノーズパットが付いたタイプ。

 

メガネフレーム ウエリントンシェイプ 

GMS-14 49□20-145 ¥32,000+tax


2018AWのニューコレクション。『GMS-09』をキーホールブリッジにし、レンズサイズを少し小ぶりにすることでよりクラシックに仕上げたモデル。

2018年

12月

16日

MASUNAGA since1905 G.M.S.の新コレクション「GMS-199Tシリーズ」

創業110年以上経つ歴史ある「増永眼鏡」。創業者「増永五左ヱ門」の名を冠したクラシックブランド「MASUNAGA since1905 G.M.S.(マスナガ GMS)」。

今回ご紹介するアイテムは2018AW NewCollection 「GMS-199T」です。

MASUNAGA since1905 G.M.S./GMS-199T

メガネフレーム ウエリントンシェイプ

GMS-199T 45◻︎21-150 ¥32,000+tax

GMS-199TC 45◻︎21-150 ¥36,000+tax  

 

小ぶりなサイズのウエリントンシェイプ。フレームもノーズパットもチタン製。

シンプルなデザインは、ライトにクラシックフレームを楽しんでいただけます。

GMS-199Tに0.25㎜の極薄アセテートを熟練の技で巻いているモデル「GMS-199TC」。福井でも、この技術を身に付けた職人さんは少なく、最も難しい技術の一つです。